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七五三、どうしても我が子が着物を嫌がったらどうしましょう?のお話。

こんにちは。CuiCuiフォトグラファー沼山かおりです*

出産予定日まであと4日、まだ産まれていません。

ので、書きます。

家の大掃除も終わってスッキリ、昨日は出産ジンクスの焼肉も食べに行きました。

そして何より、もしかしたら入院で叶わないかもと思っていた

アルバムの年内納品も全て完了しました。

これで今年の全てのお仕事を納める事が出来ました。

心残りはもう何もない。

今夜にでも陣痛来ないかな〜と思っています!

さて、今日は高校の同級生の娘さんの七五三撮影をさせて頂いた時のお写真を紹介します。

2歳のお誕生日撮影もさせて頂いた女の子です*

この日はおばあちゃんの家でお着付け。

先におばあちゃんとママが着付けを済ませておりましたが、

「女将」仕様の2人にちょっと警戒気味の彼女。

先ずはパパとお絵かきで空気を馴染ませます。

着物は受け継がれたものを、

被布とお草履なんかは新調して、髪飾りは何とママの手作り!

いつものママと違う、女将になっている事もあってか、この日パパにべったりの彼女。

そしてパパも可愛くて堪らないんだろうな〜という、

ラブな2人です♡

出だしご機嫌で、さあ着付けスタート!しかし・・・

突然嫌になってしまう事もあるのがこの位のお年頃だよね。

可愛いなあ。

そんで、パパの優しさが溢れてる。

わかるよ、パパさん。

異性の我が子って特に何でも許しちゃいますよね。何しても可愛いのですよね。

こういう場面になった時に皆さんはどうしますか?

私が避けたいのは、

「〇〇しないと、〇〇になっちゃうよ。」

という様な、ネガティブ型、戒め型の言葉です。

上のパパの様に、先ず気持ちに寄り添ってあげたい。

そしてこのママの様に、楽しい事をしたり別の提案をしてあげたい。

彼女の場合は、わたあめが好きなので、

「じゃあ、お着物着てふわふわ買いに行こうか!」とお話ししてみました。

でもやっぱり嫌みたい・・・。

このほっぺのポロポロとした涙の粒。

ここで無理矢理着せる必要はないと。

子育てしてる方には良く分かると思うのですが、

「嫌だ」というスイッチが入ってる時に、その事をさせようとしても益々事態は悪化するものですよね。

じゃあ一先ず、きんぎょがにげたTに戻して、お着物持って、

ふわふわがあるかお寺に行ってみようか!という事にしてみました。

何よりも、本人の気持ちや気分が変わる事が大事だと思うので、

こちらもパッと切り替えてシュチュエーションを変えてみちゃうのがいい。

一生に一度の七五三だし、プロのカメラマンも呼んでいて、まさか着ない!?と、

親御さんはガックリきますよね。

着付けでグズる事は良くある事だと思うのですが、

決められた時間内で、シュチュエーションを変える事なく撮影しなければいけないスタジオと違って、

出張撮影は割と融通が効きます。

私は割とのほほんと、まあ大丈夫だろうと思っていました。

そして、これこそドキュメンタリーだよな、可愛いなあとも。

持っていると安心するタオル。

まだ赤ちゃんと幼児の間の様な3歳という年齢。

こんな君も今だけなんだよね。

さて、一個前のブログでも5月の高幡不動尊さんのお写真を紹介しましたが、

この日は10月の半ばのまたまた高幡不動尊さんです!

少し緑が秋っぽく、深くなっているのが比較してお分かりいただけるかなと。

社務所の一角をお借りして、「どう?そろそろお着物着てみちゃわない?」と大人達でけしかけてみる事にします。

リハーサルではすんなり着れたお着物。

その時の写真を見せたり、あの手この手を使ってみます。

しかし、「着ない!」の一点張り。ご機嫌は良い。

ここでママは絶望、おばあちゃんは諦め、パパは変わらずに穏やか(笑)

(笑)という場合ではない様にも思いますが、私はと言うと、まだ大丈夫だろう、

何とでもなると思っていたのが正直なところ。

子供を撮るフォトグラファーとしての経験値もあったかも知れませんが、

『子供は気持ちの切り替えの天才』という事を信じ切っているからかも。

ほんで、なぜか足袋とお草履は履くらしい(笑)

着なくていいね!もう辞めちゃおう!と、とにかく気分を落とさない様に楽しく楽しく。

もう、顔ハメパネルみたいに当てちゃえばいいじゃん!と。

私が思うに、無理にお着物を着せて泣き顔の写真より、

私服に足袋と草履と和傘で楽しい笑顔の写真の方が価値はある気がしますがどうですかね?

でもです、私は諦めてません。

私が個人的に、上記の様な価値観を持つのはイチ母としては許されると思いますが、

お金を頂いて「七五三」の撮影を請け負ったファミリーフォトグラファーとしては

ちょっと違うのではないかと。

「自然が一番」と言い続けてはいますが、

七五三撮影において、着たくなければ着物の写真はなくてもいいではないですかという事ではありません。

 

お子様を撮影するフォトグラファーは、笑顔を貰う為に沢山のコミュニケーションスキルを活用しますが、

私は3歳位の子の撮影にはよく、動物さんクイズやお野菜・果物クイズなどを出したりして、静止してもらい、かつ笑顔の写真を撮ります。

 

私、「じゃあ、動物さんクイズを出しま〜す!!ピロピロピン!

この動物なあ〜んだ!ワンワン!!!」

お子さん、「いぬ〜〜〜〜!!!」

なんて、とってもいい笑顔を頂けます。

(夫に「子供の笑顔ってどうやって引き出してるの?」と先日聞かれて、

これを話したところ、「そんな恥ずかしい事してんだ。」と。

そう、これは慣れなんですが、テンションはブチあげていきましょう。

でもあまり神社やお寺で大声は出してはいけません。)

 

私、「じゃあね〜、次はもっと難しいのいくからね〜。分かるかな〜!!?」

みたいに言うと、大抵お子様はグッと集中します。

そこで、「あ、いけそうだな。」と思った私は、

おばあちゃんに、「ちょっと今着せてみて下さい。」と小声で頼んでみました。

おお!いけそう!!

と、その間も着付けられてる事から意識をそらす為に私はコミュニケーションを取り続けます。

おばあちゃんは見事な手際の良さで着付けをし、

パパは気分を盛り上げます。

ママはササッと洋服を片したりとサポート。

大人達は「この機を逃すな!!!」と心を一つにします。

私、「ヌマさんどーこだ!!?ヤッホー!!」

なんてしてる間に、着付け、出来ましたーーーーーーー!!!!(祝)

すごい、すごい!!

あんなに嫌がっていたお着物を着て沢山のお写真が撮れてます!

大人も頑張ったけど、やっぱり子供は気持ちの切り替えの天才だね。

土方先生とも。

(パパさんが土方ファンであり、「やっぱ司馬遼太郎の『燃えよ剣』ですか〜!」

なんて盛り上がりました。)

その後もご機嫌が続いたので場所を変えても撮れました!

そして私定番の、『走ってくる3歳超絶可愛いショット』です。

「よーい、ドン!」は本当いい顔するし、子供も走る事は大好きですよね。

パパとママとも。

おばあちゃんとも。沢山沢山走りました!

シーズン中のお寺や神社ではご迷惑になるので出来ませんが、

シーズン少し前の平日だった事もあり、のびのびとしたお写真を撮らせてもらう事が出来ました。

後でママから、「よーい、ドン!の3連発は運動会でも決して見れなかった活き活きとした姿ですごいお気に入り!」とメールをもらいました!

心配だった雨も殆ど降られずに、彼女も楽しそうで、無事に着物でお写真も撮れて大人もホッ。

結局、予約の時間に間に合わなかったのでご祈祷は後日お伺いする事に。

千歳飴がもらえなくて困っていたら、売店の方に、

「道路の向こうにうちの店の本店があって千歳飴売ってるよ!」

と教えてもらい、

千歳飴の鬼さんの写真も撮れました♡

 

いや〜、良かった良かった。

うん、やはり「撮れない」って事はないよなと。

この日を無事に終える事が出来たのは、大人が決して怒らなかった事だと思います。

辛抱強く、本人の気が変わるのを寄り添って待つ事。

普段から毎日こんなんはしてられないですけどね(笑)

 

もしご親族の中にちょっと口うるさい(!!)人がいたとして、

うちの子、七五三とか愚図りそうだな〜なんて心配があったとして、

そんな時は、

「今日は何があっても叱らないで下さい。本人の好きな様にさせて下さい。」

と伝えたり、大人は是非気持ちを合わせて欲しいと思っています。

 

仲間のフォトグラファーが素晴らしい話をシェアしてくれたので紹介しますね。

とある神社の神主さんが、

「今日はお子さんが騒いだりしても決して叱らないで下さいね。

子供は神社では、神様なんですから。」

とご祈祷の際に話したそうです。

 

本当に、叱る必要なんてないのですよね。

でも、親御さんが、程度の差はあれど「ちゃんとした」写真を残したい事も最もで、

そんな時こそ、プロのファミリーフォトグラファーを呼んでいるのだから、

お手並みを拝見してみたらいいのではないかと思います。

私の仲間のフォトグラファーは皆場数を踏んでいるし、

お子様の気持ちを切り替える術を沢山持っています。

でもどうしてもダメな時は、やっぱり大人みんなで一緒にお子様を楽しくしてあげたり、

たまには後のご褒美や甘いものに頼っても?!

 

何にしても、本人にとって「嫌だった思い出」になって欲しくないし、

何年後、何十年後に、「あんな事あったね。」って笑えるのがいいのではないかな、と。

そしてA5サイズのミニアルバムもご注文頂いてたので、一緒に納品させていただきました!

イヤイヤのお支度から、大人の攻防からの着付け成功、ニコニコのショットと、

濃い七五三の日のストーリーが凝縮されたBOOKとなりました。

後日アルバムが届いてから、

 

”娘も3歳ながらあの日の事はしっかり覚えてる様で、

はじめの方は少し気まずかったのか、「ロールパンナちゃんいるね〜」なんてはぐらかしてたけど(笑)、

橋のシーンでは、「橋で頑張ったの!」と誇らしげだったよ。”

 

と、ご祈祷に行った時の写真と一緒にメールをもらいました。

そうだよね、大人はヤキモキしながらも着付け成功!なんて思ってたけど、

一番頑張ったのは本人だよね♡

私にとっても思い出深い七五三撮影の仕事になったよ。

本当にありがとう!!

私の赤ちゃん生まれたらまた遊んでね!

改めて、七五三おめでとう*

フォトグラファー使い分けの勧めと復帰後のお知らせを少し。

こんにちは。CuiCuiフォトグラファー沼山かおりです*

今日で出産予定日まであと1週間となりましたがまだ産まれてません。

私自身は非常に落ち着いております。

怖いなという思いもないし、

とにかく早くこの「吐き気」から解放されたい、

1年の殆どをこの吐き気と共に過ごして来たので、

陣痛=吐き気とサヨナラの痛みであるなら、はい喜んで!という気分です。

 

でも一つだけ、「死ぬのだけは絶対嫌だ。」と思っています。

 

誰もまさかお産で死ぬとは思っていないと思いますが、

でもこの1年で確実に、1番死に近い行為に挑む事は確かです。

お産前に家族や子供に一筆したためる人もいる位ですが、

私はとりあえずそうなってしまったら、未練の塊として地縛霊になるだけですので手紙なんかは書きません。

こんな可愛い可愛い長男を残して死ぬわけにはいかない。

十月十日一生懸命育んだこの子を何としてでも抱くんだ。

その時がきたら、私なりに頑張って参ります。

 

さて今日は、また遡る事今年の5月、

友人であり、尊敬するフォトグラファー仲間のお子様の七五三撮影をさせてもらった時の写真を紹介させて頂きます。

彼女と私は82年組の同い歳という事もありますし、

写真の好みやテイストが非常に近く、共感するところも実に多くて、

出会って直ぐに仲良くなりました。

 

朝食を片す暇もない慌ただしい朝の様子。

「撮影をお願いしているのだから部屋は綺麗にしなければ」

そう思うところかも知れませんが、私と彼女の考えはちょっと違います。

「そのままを残す」事が大事だと、

そしてそれが出来るのが出張撮影の醍醐味だと思っています。

連日のハードワークでお疲れのパパさん。

お子やママのお支度は既に始まっていますが、まだ寝ています。

自分の妻や、今日来るカメラマンが「ドキュメンタリー推し」である事をしっかり理解し、実践されているのです!!

ありがとうございます。

最初は、可愛い可愛い妹さんのお支度から開始!

この妹さんが本当可愛くて、この時既に私は妊娠していましたが、

女児憧れが募るばかり。

そしてこちらがママで、友人のフォトグラファーの山本ミニ子ちゃんです。

(勿論活動名です。身長が150センチ未満で可愛いのです。ちなみに私も写真ではデカく見られがちですが152センチしかありません。)

彼女のサイトはこちら、『にちにち寫眞』。また後ほども紹介します。

 

本日主役のお兄ちゃんはまだ遊んでいます。

2人ともめっちゃ可愛くないですか??

将来モテそうだな。

そして妹さん、やっぱ可愛いすぎる。

うちは次も男子みたいですが、こういうワンピとか買ってみたかったなー。

ワンピ憧れ強い。

この日着付けとヘアメイクに来て下さっていたのはどちらもミニちゃんの保育園のママ友さん。

なのでオムツ替えなんかも空気を読んでしてくれていて流石だなと思いました。

 

そう、実はこの時、もう直ぐでパパさんが約2年の海外単身赴任の出発間近という時期でした。

私的には、「この仕事していて、子供が2人いて、2年間ワンオペ!?」と驚愕だったのですが、

彼女は実にいい仲間に巡りあっており、

そういうコミュニティーを努力して自分で創り上げているのも分かったし、

本当に素晴らしいと思う。それも仕事に直結するスキルだから。

 

先日ミニちゃんのお子さんが急に入院する事態になった時も彼女は仕事に穴をあけませんでした。

子育てしながら仕事をするという事は、「頼るスキル」がないと到底やっていけないものです。

「どの部分」を「誰に」頼るのか、

ここに私達ワーキングマザーは大いに悩みますが、

何にせよ頼れる人、頼れる関係を構築していく事が本当に大切です。

お友達に頼ったり、時にはお客様に頼ったり、そして仲間に頼ったり。

 

なので、私とミニちゃんもそうだし、

他のフォトグラファーの仲間とも私達は連携を取っていて、

情報交換をしたり、勉強会をしたり、いざと言う時に撮影を変わってもらったりもしています。

私も今年、お請け出来なかったお客様は真っ先にミニちゃんを紹介していたし、

他の仲間にも沢山助けてもらいました。ありがとうございます!

 

同業者だしライバルじゃないの?!お客さんを取られちゃうのでない??と思うかも知れませんが、

私が思うに、大きく見れば、『GINZA』の編集者が『Can Can』の読者層までも頂きたいとは思っていないだろうというのと似てるかと、

写真て同じ機材を使っていても人によってテイストが全然違いますし、

私が望むのは、その自分好みのテイストのフォトグラファーをしっかり探して見つけて欲しいという事です。

お宮参り写真と言えばあのスタジオさん、とか

マタニティフォトと言えば白いふわふわの衣装に花かんむり、という概念?は一度取っ払って頂いて、

自分はどんなテイストが好きかな?、この子はどんな写真が残っていたら将来喜ぶかな?と考えてもらう。

着飾ったスペシャルな写真がいいなと思った時に、その中でも自分好みの写真スタジオが、

日常の何気ない愛しさや空気を残したいと思った時に、その中でもピッタリの出張カメラマンが、

今の時代は必ずいらっしゃいます。

 

だからこそ私達は「自分てこんな色なんです。」という事を、

写真そのものや、もしくはフォトグラファー自身のキャラとかもね、

見せていかなくてはならないのですが、

そこがお客様とマッチした時に、

『最高の写真』が残るのです。

お客様は勿論、撮り手にも、相互満足が大事なので、

私のお客様にもその微調整や見直しをオススメしたいし、楽しんで貰いたいと思っています。

ニューボーンならこの人、日常写真ならこの人など、使い分け?てもいいと思います。

勿論ずっと同じフォトグラファーに成長を追って貰うのも素晴らしいです。

さて、お兄ちゃんの着付けを開始しましょうというところで、

すんごい鼻水を頂きました!

良いよね、男子のこういうところが本当に好きだよ。

そしてここで・・・

鼻ホジホジ。

マジでやめて、のやつ。

ほんで、合間合間に可愛い妹♡

でも5歳も本当、まだまだ可愛い。

毎年可愛さを更新してくるの凄い。

着付けが終了しましたがパパさんまだ寝てるので起こしにかかる事に。

あれ、一緒に寝てる。

遊び出した。

妹がヘルプに入る。

遊び出した。

かわい!!

そんなこんなでやっとこさ出発。

ご祈祷ギリギリだったので直ぐに本堂へ。

私の大好きな高幡不動尊さんです。(私は新撰組好き、土方さん好き。)

この日、まだシーズンでなかった事もあり七五三はミニちゃんファミリーのみ。

お坊さんに、

「これからも良い子でお手伝い頑張れるかな?」

みたいな事を聞かれていたのだっけな。

元気に「はい!」って言えてて、お堂内の皆のほおが緩みました。

急いでご祈祷に入ったのでここで手水を。

「くっせー!!」のやつ。

じっとしていないお年頃、ソロショットは戦いごっこで。

こういうしゃがんでるショット、この頃の男の子っぽいなって、好きです。

やっぱ何かと戦ってる。

ミニちゃんの着物姿も可愛い。

秋になればここは紅葉するのだろうけれど、5月の新緑の頃もとっても綺麗ですよね。

あーもー、ほんと可愛い♡

1人でも可愛い我が子ですが、2人だと2倍なのだな、やっぱり。

こちらも可愛い2人。

息子、本当可愛いのですよ。愛してるよね。

私も愛が溢れてしまう。

このミニちゃんとっても可愛い!

楽しそうな2人。

パパはもうすぐ海外へ。

寂しいけれど、今はFace Timeとか顔を見て話したりできる時代ですしね。

お仕事頑張ってきて下さい!

沢山撮らせてもらって、アルバムも納品させて頂きました。

そのアルバムの写真の紹介と共にミニちゃんが素晴らしいブログを書いてくれたので是非サイトをご覧になってみて下さい。

うちらが相思相愛?である事を見せつける様な内容かもです♡

(と言うか、こんな褒められた事人生でない。)

私も彼女のいい所いっぱい書けるけど、

HPの写真を観てもらえれば一発だと。

改めて、『にちにち寫眞 by NIKO PHOTO WORKS

 

私は自分で思うに、「写真的な美しさ」よりも、

「嗚呼〜、可愛い〜、愛してる〜、大好き〜。」という様な、

子供に対する愛情のダダ漏れ、冷静さを欠き気味の写真を撮るタイプと思うのですが、

彼女の写真は「ドキュメンタリー」と「写真的な美しさ」のどちらもを兼ね備えてます。

刺激しあったり、助け合ったり、そんな事ができる同業の仲間がいる事は本当にありがたいし、感謝です。

これからもよろしくね、ミニちゃま。

 

そして最後にお知らせを一つさせて下さい。

私の産後復帰ですが、4,5月を予定しております。

おそらく今年の桜シーズンの撮影会などは出来ないと思いますのでご了承下さい。

復帰と正式なご予約再開については、出産後また改めてお知らせします。

また復帰に伴い、内容や価格のリニューアルを予定しております。

すでにお問い合わせ頂いている方も含め、新しい価格でのご案内となりますので、

こちらもご了承下さい。

2月3月にはリリース、リニューアルしたHPでお知らせできる様に致します。

 

もうすぐ2018年も終わりますが、来年もCuiCuiをどうぞよろしくお願い致します*